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東温市実行委員会について

実行委員会について

えひめ国体及びえひめ大会の解説

えひめ国体は、昭和28年に四国4県で共同開催して以来、64年ぶり、初の単独開催となるものです。県民総参加のもと、地域をあげて選手や観客をおもてなしするなど、全国から訪れる人々との交流を通した地域の活性化を期待しています。えひめ国体の実施競技として、正式競技(37競技)、特別競技(1競技)、公開競技(4競技)、デモンストレーションスポーツ(28種目)が実施されます。このうち東温市では、正式競技として、ソフトボール〔少年男子〕、バスケットボール〔成年男子〕、銃剣道〔全種別〕の3競技が実施されます。

えひめ大会は、障がいのある選手が競技等を通じ、スポーツの楽しさを体験するとともに、多くの人々が障がいに対する理解を深め、障がいのある人の社会参加を推進することを目的として開催される国内最大の障がい者スポーツの祭典です。大会は3日間の会期で開催され、全国から都道府県・指定都市選手団約5,500人が参加し、個人競技6競技、団体競技7競技の13競技及びオープン競技が実施されます。東温市では、フットベースボール(知)が実施されます。

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